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V氏の責任回避

このペースだと、間に合わないかもしれないと思いはじめた、おやじだ。
でも、まとめないとちゃんと伝わらないし~うぅ~。
俺ら
「いつの頃からか、休み時間は廊下集合ズ」
の前に表れた知人T。
その知人Tが悩んでいる。
知人Tの専門学校時代の相方、V氏。
そのV氏がいきなり知人Tの同僚に襲いかかった。
V氏曰く「俺になんとかしてほしいと、言われた気がする」
店側の指示かどうか不明だが、同僚は知人Tを訴える。
簡単にしてみると、こんな感じか。
詳細を知りたい人が、もし居たら昨日までの日記読んでみて下さい。
(ほとんど日記じゃないな…汗)
ここから知人TとV氏の泥沼の戦いが始まる。
とにかく知人Tは罪人になりたくない。
だって、なにもやってないんだから。
ところが訴えられたのは自分。
V氏は「言われた気がする」で責任回避。
当時、知人Tが「なけなしの金」で雇った弁護士は言う。
「店側としては客を訴えるワケには、いかなかったんでしょう。」
(先に書いておくが、この「なけなしの金」の事で、後に余計ゴチャゴチャする事になりますデス)
知人T「俺がやってくれなんて言ってないだろう!」
V氏「言っていた…気がする…あぁ…頭が痛い…」
知人T「俺が頼んだって所を撤回してくれ!!」
V氏「後にしてくれ…今、頭がとても痛いんだ…」
こんな感じのやりとりが、ずっっっっっっっっと続いたらしい。
弁護士も説得に入るが、返事は「頼まれた気がする」「頭が痛い」だけ。
あれ…??。
ほとんど、続きが書けなかった。
知人Tから聞いた話は、まだまだあるのに。
…つか、どうやってまとめるんだ、コレ!!?。